東洋医学、民間療法で直す
テーマ:これでよくなる 2009-11-18 14:26:34
2009年 11月 18日 (水)
病気の本質は潜在意識 (アストラル体) の中にインプットされている病気を引き起こす情報 (波動) が三次元の肉体界に表現されたものであります。
ですから自己凝視することによって病気を引き起こす原因となる意識が浄化されれば病気は発症しないのです。
これがどんな病気に対しても本当の意味での根本治療になります。
ですから病気をしている本人の、病気の本質に対する悟りが第一に必要だということになります。
ところが今の医療人の中で、とりわけ西洋医学の医師の中にそのような認識を持っている方を見つけだすことは至難の業ですね。
病気は医者が治すものだとしか考えませんし、医療制度そのものが患者を医療に依存させることによって成り立っているのです。
謂わば、病人がいなければ成り立っていかないのですから、病人を減らそうなどという発想をすることが難しい制度なのです。
また製薬会社もしかりで、例えば新型インフルなどでも千載一遇の儲けのチャンスということになりますね。
インフル菌をばらまいて蔓延させれば尚更に儲けのチャンスが広がるということにもなるんですね。
病気や健康保険を食い物にしていると言えなくもないのです。
しかし、インフルであろうとコレラであろうと、自らの潜在意識の中に病気の情報が皆無であるならばそのような病気に同調することはないと言えるのですね。
周りでいくら流行っていてもかからない訳なのね、迷信じゃなくよー。
私の場合で言ったら、歯医者さんを除けば、もう20年は病院の世話にはなっていませんしね。
もしそんな人ばっかりだったら医療費が30兆もかかる訳がありませんでしょう。
でもお医者さんや製薬会社は困ったことになるでしょうけどもね。
わたしが何カ月かに一回治療に行っている那須塩原の薄井サタさんは自分でガンを治した体験者の一人です。
自分で直したんですから、医者にかからなかった分、国のお金が何百万?かは節約されたわけですね。
今、私の手元に薄井サタさんが体験談を綴った手紙があります。
自分だけの体験で終わらせたくないから、実名でネットに公表してほしいということで、10月18日にいただいた手紙です。
実際にガンになってから自分の力でこれを克服することはよっぽど信念の強い一部の人にしか出来ないことだと思います。
しかし、ガンにかからないようにすることはいくらでも工夫できるのです。
例えば薄井サタさんの場合は余命一年と宣告されてから、アロエを食べることによってガンを克服したのですが、
このことから、普段からアロエを毎日食べることで予防も可能だということが言えるのです。
薄井さんの場合はアロエでしたが、その他にもスピルリナなどたくさんの制ガン効果のある食品があるのですし、背中のツボにはりを刺して1時間ぐらい置針しておくことでガンの罹患率が著しく低下することも分かっているのです。
安保 徹(あぼ・とおる)http://www.kenbijin.com/zyouhou/abo.html
免疫学の権威が勇気を持って私たちに、東洋医学、民間療法の有益性を知らせて下さっていることは敬意に価することだと思います。
国の医療費負担を半分に減らすことは不可能なことではないのです。
薄井サタさんからの手紙
